【コミュ障必見!】ナンパの成功率を高める会話上達法を教えます!【コミュ力UP】

今日も「インキャナンパ師零時」の
動画を深堀りしていきます。

今回の動画は、

・いきなりナンパはつらい。
・最初はハードルの低いことから始めよう

そんな内容でした。

というわけで今日は、
あなたにとってナンパが
「当たり前」になるまでの
道のりを示していきます。

①まずは公園で100人に挨拶
②元受刑者のテイで今日の日付を尋ねる
③おばあちゃんに声掛け
④ようやくナンパ

「零時レイがそうしていたのは分かった」

「でも俺はすぐナンパしたいんだ!」

そう思ったかもしれません。

あなたがもし、
抵抗なく声掛けできる状態なら、
それでよいでしょう。

しかし、ナンパをしようとすると
・全身が固くなり、
・のどが渇き、
・街全体が敵に見える。

そんな状態なら、
いきなりナンパしなくてもいいんです。

むしろ、その状態で無理に
ナンパするのはめっちゃ危険です。

いきなり「パニックゾーン」に
踏み込むようなものですから。

ストレス過多でメンタルが
イカれてしまいます。

「ちょっと待て。パニックゾーンてなんだ」

ヤバそうな単語が出てきました。

「パニックゾーン」
気になった方は読み進めてみてください。

さて、

あなたは街ゆく巨乳OLを見て
「うわ、めっちゃエロいな!」
「でもナンパなんてできないし…」
と、悔しい思いをしたことはありませんか?

ナンパが当たり前になれば
今まで眺めるだけだった
そんな女子たちとも
即日セッ/クスが可能になるのです。

ワクワクしますよね。

それでは本題に入ります。

3つの領域

まずはじめに、

人の成長にかかわる、
3つの領域について説明していきます。

・コンフォートゾーン
・ストレッチゾーン
・パニックゾーン

この3つです。

コンフォートゾーンとは、
自分がストレスなくできる
行動の範囲のことです。

あなたも自分の部屋で歌ったり、
ナンパのセリフを言ってみる、
なんてことは抵抗なくできると思います。

次に、ストレッチゾーン。
これはちょっときついけど、
ギリギリできる行動のことです。

人にもよりますが、
店員に挨拶やありがとうを言う、
零時レイのように公園で挨拶をする、
などがこれに当たります。

そしてパニックゾーン。
それをやることで多大な負荷がかかり、
強烈なストレスを感じる領域。
またはやろうとしただけで
冷や汗が出るような行動です。

あなたにとって、
ナンパはこの「パニックゾーン」に
あるのだと思います。

いきなりナンパする、
というのは超危険な
パニックゾーンに
飛び込むことなのです。

無理に続ければ、きっと
「ナンパ=死ぬほどつらいこと」
というイメージが定着し、
嫌いになってしまうと思います…。

「そんなこと言ってたらいつまでも
ナンパできるようにならないじゃん!」

と思ったかもしれませんが、大丈夫です。

ナンパを当たり前にする4ステップ

ここでカギとなるのが
お察しの通り、
ストレッチゾーンです。

「ギリギリできる行動」

これを少しずつ増やしていくのです。
そうすると行動範囲がジワジワ広がり、

いつの間にかナンパが、
「やろうとするだけで冷や汗が出る行動」から
「ギリギリできる行動」、そして
「楽にこなせる行動」になっていくのです。

いきなりナンパする必要はありません。
少しずつ、できる行動を増やしていけば、
いずれはナンパが余裕になります。

例えば、
ステップ1は、すれ違う女子の目を見てみる。
ステップ2は、目のあった女子に会釈してみる。
ステップ3は、「こんにちは」と挨拶してみる。
ステップ4は、挨拶に加え、天気の話をしてみる。

こんな感じで徐々に
行動レベルを上げていけばOKです。

「女子の目を見てみる」すらキツければ、
「街で可愛い子を探す」くらいから始めてもいいんです。

少しずつレベルを上げていけば、いつか
「美女を路上で口説く→セッ/クス」が
「楽にこなせる行動」になることでしょう。

大丈夫です。私の師匠、零時レイも
コンビニでレジに行くのすら怖い
という状態から始めたんですから。

ナンパが当たり前になれば、
「腹減ったなあ、コンビニでパン買おう」と
「やりてえなあ、街でナンパしよう」が
同じレベルでできるようになり、

今まで眺めるだけだった
巨乳OLと即日セッ/クスが
できるようになります。

少しでもあなたの役に立ったら嬉しいです。